【一目瞭然】ランク付けでわかるドッグフード!

現在紹介させていただいているドッグフードを独自に5点満点で点数付けし、ランク評価をしましたのでドッグフードをご購入する際の参考に。

ドッグフードの評価基準について

ドッグフードの原材料・成分・購入者の口コミ等の様々な情報から独自に評価した点数に基づき5段階でランクをつけています。

Sランク(4.6~5.0) 原材料・成分・購入者の口コミなどの情報から欠点がほとんどが無く、安心安全に愛犬たちが食べられるドッグフード
Aランク(4.0~4.5) 害のある原材料や成分が使われておらず、コストパフォーマンスも抑えられていて愛犬家や愛犬に優しいドッグフード
Bランク(3.0~3.9) 害がない原材料や成分・良い口コミが多いなど良い部分もあるが、その分悪い部分も同じぐらいドッグフード
Cランク(2.0~2.9) 愛犬たちにとって健康にいい原材料や成分が配合されているが、実際に購入された方の口コミが低評価だったりとオススメできないドッグフード
Dランク(0~1.9) よくない原材料・成分が入っていたり、口コミなどの評価が低評価。愛犬に害を与える可能性があるため与えてはいけないドッグフード

全ランクドッグフード一覧

現在紹介している全ランクのドッグフードの一覧になります。

Sランク
モグワンカナガンネルソンズアランズナチュラルピッコロ
Aランク
アカナオリジンヤラ―キアオラ
Bランク
シュプレモニュートロロータスナチュラルチョイスティンバーウルフアーテミスナチュラルハーベスト
Cランク
ヒルズユーカヌバカークランドロイヤルカナンウェルネスユニチャームコンボ
Dランク
アイムスモアソフトビューティープロビタワンピュリナワン愛犬元気ペディグリープロマネージベストバランスパーフェクトフィット

Sランク

モグワン Sランク(4.9)
穀物を使用しないグレインフリーや人が食べてもの問題のない原材料を使用。また保存料や香料などの愛犬たちに害となる人工添加物は不使用。安心安全を確保しつつしっかりと愛犬たちが健康維持できるように作られているため愛犬家たちから好評の口コミがかなり多い。
モグワンの詳細はこちら
カナガン Sランク(4.8)
獣医師からお墨付きを頂いている2016年度プレミアムドッグフード売上No,1のドッグフード。グレインフリーや高品質の原材料、品質管理など愛犬たちが安心安全に食べることができるように徹底している。また英国王室から表彰される実績を持っており世界中の愛犬家たちから信頼されているドッグフード。
カナガンの詳細はこちら
ネルソンズ Sランク(4.8)
高品質の原材料を使っているが比較的安価に販売をしているためコスパがいいドッグフード。人工添加物や穀物類を使用していないので安心して食べてもらうことができる。また美容面にいいとされる成分が入っている毛並みや肌のなど美容にも期待ができるドッグフードとなっている。
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アランズナチュラル Sランク(4.7)
消化機能がうまくいっていない愛犬やあんまり食べない愛犬などに優しい栄養の吸収率。全犬種に対応しているため2匹以上犬を飼っていても兼用として食べさせることができる。人でも食べれる安全な原材料を入れているので悪影響の危険性はほとんどない。
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ピッコロ Sランク(4.6)
一般的なドッグフードに比べて脂質やカロリーが抑えているのでヘルシー。新鮮なチキンやサーモンが入っているこもあってお年を重ねた愛犬でもがっついていると口コミが寄せられている。
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Aランク

アカナ Aランク(4.4)
原産国の地元産の新鮮な原材料を使用しているので、保存料が使われておらず安心して食べてもらうことができるドッグフードになっている。
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オリジン Aランク(4.3)
グレインフリー(穀物類不使用)なので、穀物類にアレルギーを発症する愛犬たちも安心して食べられるよう作られている。またもともと肉食系の動物であることから主原料の80%が肉となっており、多くの愛犬たちが好んで食べている。ただ太る要因でもあるので与えすぎに注意しなければならい
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ヤラ― Aランク(4.1)
オランダ発のドッグフード。原材料はオーガニック100%となっているので飼育や栽培過程でついてしまった不純物を気にしなくていい。また主原料が肉となっており愛犬に必要な栄養がしっかり入っている。ドッグフードとして良い部分が多いが、コスパが悪い部分難点となっている。
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キアオラ Aランク(4.0)
様々な犬種に対応しているので愛犬の条件に合った物を購入できる。グレインフリーや添加物不使用であることから、キアオラを安心して愛犬たちに食べさせることが可能である。だが、他のドッグフードに比べ価格が高い。
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Bランク

シュプレモ Bランク(3.9)
愛犬たちの害となり得る「穀物類」「ビートパルプ」が入っているため安全性が高いとは言えない。そして、価格が高めに設定されていることからコスパが悪い。一部の原材料を除けば、厳選された原材料のため健康を守って活きたい愛犬たちにはいい物が多く入っているドッグフードである。
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ニュートロ Bランク(3.8)
穀物類の使用やビートパルプ、犬のアレルギーの大きな原因となっているトウモロコシなどを入れている。実際に購入された飼い主さんたちの口コミでは、好評の口コミが多いため、ニュートロを食べたからといて必ず悪影響を受けてしまうことはない。
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ロータス Bランク(3.8)
グレインフリーや人工添加物の不使用など原材料に関して徹底しているドッグフード。ロータスのリピーターが多くかなり人気があるのだが、加工品などに使われて肉のあまり物(ミール)が使用されているので、安全であると言い切れない。そこがなければAランクに入るドッグフード。
ロータスの詳細はこちら
ナチュラルチョイス Bランク(3.7)
ニュートロと同様に危険性がある穀物類・ビートパルプが入っている。主原料が肉なので愛犬たちに必要な栄養は十分に取ることは可能。
ナチュラルチョイスの詳細はこちら
ティンバーウルフ Bランク(3.5)
犬種・年齢を気にしないで与えることができる「オールライフステージ」。グレインフリー・低GI原材料と愛犬たちの健康に配慮されて作られている。ただしミール系の使用されていることから加工品の残り物を使用している可能性があるので安全性に疑問が残る。
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アーテミス Bランク(3.3)
愛犬たちの腸内環境を良くする乳酸菌や免疫力をつける茸など愛犬を内側から元気にしていく特徴があるドッグフード。アーテミス独自の特徴がしっかりしているが、穀物類の使用や酸化防止剤が入っているため長期保存が不可などの良くないドッグフードの特徴がある。
アーテミスの詳細はこちら
ナチュラルハーベスト Bランク(3.1)
カロリーの摂り過ぎやダイエットの促進として低カロリーで作られているドッグフード。防腐剤・着色料・香料などの添加物は使用しておらず、消化器官に優しい原材料が使われている。ミール系が使われているので、安全性が高いとは言えない。また値段が高いのもこのドッグフードの難点である。
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ナチュラルバランス Bランク(3.0)
栄養が豊富なお肉を使用しているため、食欲旺盛な愛犬たちにとても人気である。だが、お肉として使用されている原材料はどの部分使用しているかわからないミール系のため不安。原材料見る限り高そうな原材料を使っているわけではないのだが、少し割高となっている。
ナチュラルバランスの詳細はこちら

Cランク

ヒルズ Cランク(2.8)
主な原材料は犬たちが好きな鶏肉となっている。市販で購入することができるのでいつでも手元に置いておける。動物性油脂や穀物類など、愛犬たちには良くない原材料を使用しており、全体的に低品質よりのドッグフード。
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ユーカヌバ Cランク(2.5)
添加物が使用されてないのが原材料として唯一の救いか、「動物性油脂」「ビートパルプ」「トウモロコシ」「穀物類」「4Dミート」と愛犬たちによくない原材料がたくさん使われている。そのためか比較的に安価。
ユーカヌバの詳細はこちら
カークランド Cランク(2.5)
大容量であるためかなりコストパフォーマンスがよく、数匹飼っている飼い主様にはありがたいドッグフード。ただ「ビートパルプ」「4Dミート(?)」「穀物類」などが使用されている。
カークランドの詳細はこちら
ロイヤルカナン Cランク(2.4)
様々な犬種に合わせて選ぶことができる種類の豊富さはドッグフードと比較しても圧倒的。愛犬たちが好きな味付けをされており食いつきアップが期待できる。市販ドッグフードの代表的な「ビートパルプ」「動物性油脂」「穀物類」「人工添加物」が入っているため安全性は期待できない。
ロイヤルカナンの詳細はこちら
ウェルネス Cランク(2.2)
「穀物類」「ミール系」が入っている。ただ防腐剤や着色料などの危険な添加物は入っていない。一応健康志向に作られたドッグフードであるため、栄養に関しては申し分ない。だが安全性は高くない。市販のドッグフードにしては値段が高いなど難点が多い。
ウェルネスの詳細はこちら
ユニチャーム Cランク(2.2)
「ミール系」「穀物類」「ビートパルプ」「動物性油脂」はもちろん入っている。価格は内容量に対してかなりお得な価格となっている。
ユニチャームの詳細はこちら
コンボ Cランク(2.1)
日本国産のドッグフード。内容量に対して価格が抑えられているので手に取りやすい。ただ市販ドッグフードの特徴「穀物類」「動物性油脂」「人工添加物」などの危険性につながる原材料が使用されている。
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Dランク

アイムス Dランク(1.9)
非常にお求めやすい価格でありながら、内容量も価格以上に入っているためかなりコスパがいい大手販売会社のドッグフード。ただコスパよくし売れやすくしているため、「穀物類」「動物性油脂」「4Dミート」「ビートパルプ」と愛犬たちに危険性がある費用を抑えた原材料が使用されている。
アイムスの詳細はこちら
モアソフト Dランク(1.8)
小分け包装になっているドッグフード。一回の量を決めている分に上げやすい小分けだが、1つ1つに袋に対して入っている量が少ない。そのためコスパが悪く感じてしまう。またアレルギーの原因になる原材料や発がん性物質が確認されている人工添加物が入っているの危険性が高いドッグフードである。
モアソフトの詳細はこちら
ビューティープロ Dランク(1.7)
店頭販売でよく見かけるドッグフードの1つ。原材料に関しては市販ということもあり危険性があるものを使用されている可能性ありなので、食事の際いつもと違和感がないか注意が必要になる。
ビューティープロの詳細はこちら
ビタワン Dランク(1.6)
健康を守るためにミネラルやビタミン、骨格の補強にいいカルシウムやリンなど健康志向のドッグフードなのだが、添加物の使用や危険性のあるミール系・穀物類なども当たり前のように入っている。健康に主軸を置いている割には食べた時のことをしっかりと考えられているのかイマイチわからない不安要素が多いドッグフードである。
ビタワンの詳細はこちら
ピュリナワン Dランク(1.5)
独自で決めた愛犬たちの健康のために必要な要素項目「健康6要素」をもとに、作られたドッグフードなのだが健康サポートを意識して作られているはずなのに市販のドッグフードと何も変わらないという驚くべき事実。しかも、危険性があるとされる「トウモロコシ」「チキンミール」「牛脂」などが入っているため、健康サポートも安全性も期待ができないドッグフードの1つ。
ピュリナワンの詳細はこちら
愛犬元気 Dランク(1.5)
ドッグフード製造販売を手掛けている大手企業ユニ・チャームから出ているドッグフードのシリーズの1つ。大手企業が手掛けているドッグフードだから安心安全なドッグフードだと思いやすいが、実はアレルギーを起こしやすい原材料や便秘に繋がるビートパルプなどが使われている。これらにより愛犬たちの体調を良くするどころかむしろ体調を悪くしてしまう。また購入者の口コミにて悪評が目立ち使用感の悪さが目立つドッグフードである。
愛犬元気の詳細はこちら
ペディグリー Dランク(1.4)
実際に購入された愛犬家の評判や口コミには「下痢が頻繁に起こる」「派手な着色に使ってる着色料が不安」があり不評の口コミが多い。また原材料は危険性がある原材料を使用されているので、愛犬たちに害が及ぶ可能性があるドッグフードである可能性が高いためDランクとなった。
ペディグリーの詳細はこちら
プロマネージ Dランク(1.3)
海外産のドッグフードとしては低品質の原材料を使っているドッグフード。主に日本国産のドッグフードによく使われている原材料「酸化防止剤」「ビートパルプ」などが入っており危険性がある原材料が使われている。そして、健康に必要な成分が少なく健康維持に向かないと言えます。
プロマネージの詳細はこちら
ベストバランス Dランク(1.2)
大手スーパーやドラッグストアによく置いてあるドッグフード。原材料や栄養面は市販ドッグフードと変わらず、ドッグフードで危険とされている着色料や酸化防止剤など危険性のある原材料が多く使われているドッグフードです。
ベストバランスの詳細はこちら
パーフェクトフィット Dランク(1.0)
典型的な市販ドッグフードの1つ。「穀物類」「4Dミート」「ビートパルプ」「動物性油脂」などの危険性がある原材料を入れている。コストを抑えるために安価の原材料を活用している割には内容量に対して値段が高い。※現在は販売終了をしているため購入はできない。
パーフェクトフィットの詳細はこちら

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